青森ねぶた祭 おすすめツアー特集!【2026年】

青森ねぶた祭 おすすめツアー特集

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

先におすすめのツアーを知りたい方は、「青森ねぶた祭 おすすめツアー」へ移動してください。

青森県青森市で、毎年8月2日から7日かけて開催される「青森ねぶた祭」

1980年に、「重要無形民俗文化財」に選定されている夏祭りで、毎年延べ250万人以上の観光客が訪れます。

最大の見所は、ねぶた師によって制作された、祭りのメインである「ねぶた」。

また、正式な装束をまとってさえいれば、観光客でもハネトとして参加することができます。

ツアーでは、「観覧席」からゆっくりと見物できるプランになっています

さらに、「秋田竿燈まつり」「五所川原立佞武多祭り」など東北の夏祭りをまわるコースも用意。

飛行機・電車・バスを利用して、全国からツアーが組まれています。

青森ねぶた祭ツアーではこんなスポットやイベントもセットに

青森ねぶた祭 おすすめツアー

【仙台発】夜行日帰りで行く!観覧席付き「青森ねぶた祭」

旅行代金 45,000円より

・仙台駅 ゆっくり13時頃出発
・「青森ねぶた祭り」を観覧席から観賞
・車中泊
・仙台駅 3時着予定

【仙台発】勇壮な「青森ねぶた祭」を観覧席からたっぷり観賞 2日間

旅行代金 75,000円より

・仙台駅 ゆっくり11時頃出発
・「青森ねぶた祭り」を観覧席から観賞
・大鰐温泉「青森ワイナリーホテル」に宿泊
・「弘前公園」を散策

観覧席付きで楽しむ青森ねぶた祭と5つのポイントから満喫する函館 2日間

旅行代金 79,900円より

・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・新青森駅から、北海道新幹線はやぶさに乗車
・函館駅前のホテルに宿泊
・「函館朝市」を散策
・異国情緒あふれる「函館元町」を散策
・「函館ベイエリア」で、自由昼食
・星形の要塞「五稜郭公園」を見学
・駒ケ岳を望む絶景「大沼国定公園」へご案内
・-道の駅「なないろななえ」で、お買い物
・東京・上野・大宮 途中乗車可能!往復 新幹線利用

盛岡市内のホテルに連泊 「青森ねぶた祭」と「秋田竿燈まつり」 3日間

旅行代金 109,900円より

・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・盛岡市内のホテルに連泊
・「田沢湖」を自由散策
・「秋田竿燈まつり」を観覧席から見物
・「盛岡市内」新幹線の時間まで自由散策
・東京・大宮 途中乗車可能!往復 新幹線利用

大鰐温泉郷のホテルに2連泊でお寛ぎ 青森ねぶた祭・五所川原立佞武多 3日間

旅行代金 110,000円より

・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・大鰐温泉「青森ワイナリーホテル」に連泊
・「弘前」津軽三味線の生演奏観賞と自由昼食
・三連太鼓橋「鶴の舞橋」へ
・「五所川原」立佞武多を自由観賞
・「八幡平山頂」眼下に広がる大パノラマを
・東京・大宮 途中乗車可能!往復 新幹線利用

日本海を望むローカル列車・五能線にも乗車!「弘前ねぷたまつり」と「青森ねぶた祭」 3日間

旅行代金 110,000円より

・弘前「弘前ねぷたまつり」を観覧席から観賞
・鯵ヶ沢高原温泉に連泊
・千畳敷駅から、JR五能線に乗車
・白神山地・十二湖「青池」を見学
・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・三連太鼓橋「鶴の舞橋」へ
・東京・大宮 途中乗車可能!往復 新幹線利用

観覧席から見る盛岡さんさ踊りと青森ねぶた祭 3日間

旅行代金 115,000円より

・ホテルで早めの夕食
・夕食後「盛岡さんさ踊り」を観覧席から観賞
・つなぎ温泉「ホテル紫苑」に連泊
・四季折々に美しい「奥入瀬渓流」へ
・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・東京・大宮 途中乗車可能!往復 新幹線利用

【ひとり旅】1泊2日で気軽に楽しむ はじめての青森ねぶた祭 2日間

旅行代金 129,000円より

・「ねぶたラッセランド」で、出庫前のねぶたを見物
・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・弘前市内のホテルに宿泊
・弘前駅から、奥羽本線に乗車
・「比内地鶏の鶏めし弁当」の昼食
・新大阪・京都 途中乗車可能!往復 新幹線利用

【女性ひとり旅】鮮やかな八戸三社大祭と迫力の青森ねぶた祭 3日間

旅行代金 129,000円より

・「八戸三社大祭」を見学
・十和田市内のホテルに連泊
・「青森県立美術館」で、作品鑑賞
・「青森ねぶた祭り」を観覧席から見物
・「十和田市現代美術館」で、作品鑑賞
・奥入瀬渓流「石ヶ戸」へ
・「十和田湖」を散策
・東京・上野・大宮 途中乗車可能!往復 新幹線利用